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HEART BEAT

今日も本音でワクワクする人生を! 今日一日を最高に生きる

それでも人生を愛し、それでも人生に感謝する

 

 ありきたりで ありきたりで

 

ありきたりすぎて すみません。

 

それでも言っちゃうと、、、 笑

 

 

人生はうまくいかないことだらけです。

 

 

ありきたりやなー 笑

 

 

思い通りにいかんことばっかりですね

 

(さわやかに聞いてください 笑)

 

 

今日も絶対、乗り越えられた、と思った壁に

思い切り「NO!」と跳ね返され

怒りと失望で心が占拠されそうになりました。

 

 

思考は現実化するとか、

イメージできたことは必ず叶うとか

夢に日付を!とか

 

いろいろ聞きますけどね、、、

 

人生思い通りに行くことのほうが

圧倒的に少ない、と理解したうえで

 

 

それでも人生を愛して

 

それでも人生に感謝できるか

 

 

そこに人間の真価が問われています。

 

 

いいことがあったとき、思い通りに行ったとき、

人生に感謝すること、人生を愛することは

誰でもできますからね。

 

思い通りにいかないとき、グダグダなとき、

先の見えないとき、落ち込んだとき、

 

それでも人生に感謝できる人は圧倒的少数。

 

 だからこそ

 

真に豊かな人生を歩む人は

 

どんな時であっても人生に感謝する。

 

真の人生の勝利者は

 

どんな時であっても人生を愛する

 

 

これが歴史上、古今東西、万に一つの例外もない

黄金律。

 

 

人生、いいこともあれば悪いこともある。

 

それでも起きる現象に左右されず

 

 

人生を愛し、人生に感謝すること。

 

 

そういう人間になろうと努めています。

 

それではまた!

 

あなたにすべての良きことが雪崩のごとく起きます☆

 

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氣のパワー 

 

「気」という字のもともとは「氣」

 

人の持つ氣が四方八方に放たれ

 エネルギーに満ちあふれた様子。

 

オーラに満ちあふれ、何物にも負けない空気を

醸し出します。

 

 

氣を持って、強氣に満ちあふれて

生きたい。

 

強氣 強氣 強氣

 

強氣一直線で、行く道、とことんいったるってやつです。

 

強氣 強氣 強氣で

 

必ずよい結果を出す。

 

よし!

 

明日はばっちり決めています。

 

ありがとうございます。

 

感謝しています。

 

あなたにすべての良きことが雪崩のごとく起きます☆

 

 

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斎藤一人さんが今でもやっている一分一刻の修業とは?

 

斎藤一人さんは一分一秒、刻一刻

修業を続けている、と言います。

 

その修行とは

 

「一瞬たりとも心を落ち込ませないための修業」

 

 

そのための良い口ぐせ。

 

「ついてるついてるついてるついてる」

 

「ありがとうありがとうありがとうありがとう」

 

そのために笑顔があり、そのために人の喜びを

ともに祝うという心構えがあります。

 

自分の心を常に明るく、軽やかに、

 

 

一点のくもりなくスッキリと生きられるように

 

 

一人さんほどであっても

いつも心をポジティブにする工夫を

徹底的に凝らしているということ。

 

一分一秒たりとも、自分の心を落ち込ませないことが

プロ中のプロたるものです。

 

一分一秒一刻たりとも

心を落ち込ませないこと。

 

これこそ修業。

 

それではまた!

 

今日も本音でワクワクする人生を。

 

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小林正観さんの「ありがとうの奇跡」に対するよめさんの意外すぎる一言

 

風呂上り、パソコンの前でボーっとしていたら

よめさんから「なにしよーと?」

 

「ブログなに書くか考えよる」と僕。

 

「その本のこと書くんやないと?」

 

よめさんは机に置いてある

「ありがとうの奇跡」という

小林正観さんの本を指さす。

 

今日、購入して読み終えたもの。

 

正観さんは2011年に亡くなっていますが

こちらは彼の生前の多数の著書を加筆・修正

再編集し、一冊にまとめたもの。

 

「まえがき」と「あとがき」にハートをグッとつかまれ

これこそ「おれの今求めているものだ、、」と。

 

中身も良かったので、正観さんの総まとめとして

一冊持っておこうと思い、購入しました。

 

内容はもちろんですが

 

本の装丁、デザインも素晴らしく、

本自体の厚みや重さ、感触もベスト、

 

文の読みやすさ、

目次・段落・構成、

すべてに工夫が凝らされた上に

 

まえがきとあとがきに象徴される

本全体のメッセージ、、

 

すべてにおいて、小林正観さんへの愛を感じられる

珠玉の一冊です。

 

正観さんの教えを真に理解し、リスペクトし、愛している

プロフェッショナルたちの想いが結実した作品だと感じています。

 

そんな珠玉の作品を読み終え

どんなことを書こうかな、とボーっとしていたところを

よめさんに声かけられた、という展開。

 

「いや、これいい本なんよ。正観さんの本は前も何冊か買ったことが

あるけどね、、、」

 

と言いながら本をめくりつつ

内容をよめさんに説明しようとするも

 

「あ、これ『まえがき』に全部書いとるわ、、」

 

と気がつく。

 

 

なんと「まえがき」だけで約30ページもあります。

 

これは直に読んでもらったほうが早いということで

よめさんに渡しました。

 

10数分後、、

 

 

よめさん読み終え、なぜか笑顔。

 

 

僕「おれ、これからこういう風に生きていきたいと思うんよ」

 

 

よめさん「わたし、これ職場でできとるよ」

 

 

僕「なんやて!?」

 

 

意外すぎる言葉。

 

 

衝撃です。

 

 

筑豊の虎から「『ドSの宇宙さん』は僕の中では当たり前です」

 

と言われた以来の衝撃、、(ついこの間のことですが、、)

 

 

まさかのよめさんの余裕宣言。

 

しかし僕はその言葉を疑う、という選択肢はありません。

 

なぜなら筑豊の虎と同じく

彼女にビックマウスほど似合わないものはないからです。

 

虚勢をはったり、自分を大きく見せようとはしない。

 

ただ真実をサラッといっただけ。

 

むしろ普段は謙虚すぎるくらいの彼女。

 

その彼女が

 

わたしはこれ普段からやってるよ、と。

 

よめさんは職場でもベテランで

責任もある立場。

 

正観さんの本の「はじめに」にあるように

 

感謝の心で、みんなに味方になってもらい

職場環境を良くし、仕事が潤滑に進むよう

努めている、と。

 

正観さんは、そ(掃除)・わ(笑い)・か(感謝)の法則が有名ですが

うちはそれ全部当たり前のようにできている、と。

 

よき仲間からの「頼まれごと」を淡々とやって、

どんな問題があっても感謝し受け入れ

「そ・わ・かの法則」を実践し、不平不満や悪口などを言わない。

 

「良き仲間に囲まれて」「喜ばれる存在となる」

 

正観さんのいう「これこそ『人生の目的』であり『幸せの本質』であることを

実践している」と

 

 

そうか、、、

 

いやそうだろう。

 

そうであろうさ、、、

 

近くで暮らしているのでその凄さに気づかないのかもしれないが

よめさんが職場やプライベートで上からも下からも横からも

慕われ、信頼されていることはなんとなくわかる。

 

 

うちの親からも救世主とまで呼ばれているし、

僕の妹たちからも絶賛されている。

 

そうか、、

 

筑豊の虎の時も驚いたが

こんな身近に驚くべき人間がいたとは、、、

 

大げさかな、、笑

 

でもうれしく心強く感じたのは確かです。

 

小林正観さんの「ありがとうの奇跡」

 

これからの生き方のバイブルとします。

 

よめさんという強力な家庭教師を味方につけながら。

 

それではまた!

 

あなたにすべての良きことが雪崩のごとく起きますように。

 

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アドラーの「二週間でうつ病をなおす」方法

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沖縄おもしろカルタ|ROADWORKS 豊永盛人|IPPONグランプリのお題にも!

 人をよろこばせる

 

「嫌われる勇気」などの爆発的売れ行きで

近年、話題になったアルフレッド・アドラー

 

彼はもともとフロイトユングなどと並び称される

心理学者の大家であり、うつ病患者や精神疾患に苦しむ人々を

多く救った優れた精神科医でもありました。

 

 

そのアドラーうつ病患者に必ず言ったこと。

 

 

「この処方どおりにしたら、二週間できっと全快しますよ」

 

 

「それは、どうしたら他人を喜ばすことができるか

毎日考えてみることです」

 

 

なぜ他人を喜ばそうとすることで、うつ病に対して効果があるのか?

 

 

「道は開ける」という著書で、D・カーネギー

 

 

「他人を喜ばそうとすることによって、

自分自身について、つまり悩み・恐怖・憂うつ症の根源

となっているものについて考えなくなるからだ」

 

と言っています。

 

言い換えれば

自分自身を悩ますエネルギーの解放。

 

内に向くエネルギーを外に向けることで

よどんだエネルギーの停滞を解放するということ。

 

人を喜ばせる、人の役に立つ、

ということが最も自分を救う生き方に

なっている、ということができます。

 

 

小林正観さんは

「人に喜んでもらうとうれしい」

という気持ちは人間だけに与えられた本能である、と説きました。

 

だから感謝をもって人の頼まれごとを引き受け

「人に喜ばれる存在になること」

がしあわせで豊かな生き方である、と。

 

 

「人を喜ばせること」

 

これは、うつ病であってもそうでなくても

どんな人にとっても、人間らしく豊かに生きたい人にとっての

 

もっとも大切な生き方であると感じました。

 

 

 

まずは身近なもっとも大切な人たちから。

 

今日、帰ってくる家族を思い切り喜ばせて

笑わせたいな、と思います。

 

それではまた!

 

あなたにすべての良きことが雪崩のごとく起きますように。

 

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希望が見えてきた

 

希望が見えている。

 

ワクワクが見えている。

 

どんな風に生きたいかがわかってきた。

 

どんな風に生きたくないかもわかってきた。

 

もうちょっとだ。

 

徐々に始まっていく。

 

自分がどう生きたいか。

 

どうすれば魂を喜ばせることができるか。

 

自分自身との対話を続けること。

 

もうちょっとだ。

 

愛と感謝の道を生きよう。

 

たぶんできるはず 笑

 

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斎藤一人さんの「白光の誓い」という人間の理想

 

斎藤一人さんの教え。

 

白光の誓い

 

自分を愛して人を愛します。

 

やさしさと笑顔をたやさず。

 

人の悪口はけっして言いません。

 

長所を褒めるように努めます。

 

 

たった4行で表された理想。

 

 

理想の人間。

 

僕はこういう人間になりたい。

 

だから毎日毎日、工夫して

こういう人間になれるように

工夫して工夫して工夫していく。

 

瞑想をし、体を鍛え、食べ物に気を使い

生活リズムを整え、よい口ぐせを徹底し、

工夫して工夫して工夫していく。

 

それではまた!

 

あなたにすべての良きことが雪崩のごとく起きます☆

 

ありがとうございます。